関数

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*Microsoft Excelのヘルプをもとに作成

関数とは構文と呼ばれる特定の順序で計算を行う数式で、前もって定義されている。関数の構文は次のとおり。

=関数名(範囲)

例:セルA1からA10までの数値の合計を求める関数 [=SUM(A1:A10)]

関数一例

●SUM:セル範囲に含まれる数値をすべて合計する。

●AVERAGE:ある範囲の数値群の平均値を返す。

●MIN:ある範囲の数値群に含まれる最小の数値を返す。

●MAX:ある範囲の数値群に含まれる最大の数値を返す。

あるセルから連続したセルの値の合計を求めるときにはツールバーの[オートSUM] (Σ) をクリックすると便利である。

ツールバーの[関数貼り付け] (fx) をクリックすると様々な関数の一覧が表示され、その中から選択して使用することができる。