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*Microsoft Wordのヘルプをもとに作成

○変更前の文書と変更後の文書の比較

(変更後の文書は違う名前を付けて保存するか別の場所に保存)

1)変更後の文書を開く。

2)[ツール] メニューの [変更履歴の作成] をポイントし、[文書の比較] をクリックする。

3)変更前の文書のファイル名をクリックするか、[ファイル名] ボックスにファイル名を入力する。

4)[開く] をクリックする。

5)変更前の文書と変更後の文書を比較して変化している箇所が赤字で示される。

取り消し線はテキストが削除されていることを示し、下線はテキストが挿入されていることを示す。赤字表示されている変更箇所をポイントすると、校閲者の名前が表示される。

○変更の履歴を反映する、または元に戻す

1)[ツール] メニューの [変更履歴の作成] をポイントし、[変更箇所の確認] をクリックする。

2)[検索] ボタンをクリックすると、変更前の文書と変更後の文書を比較して変化している箇所のうち、文書内で最初の箇所が示される。

3)[反映する] ボタンをクリックすると、その変更箇所が受け入れられる。変更箇所としての表示は消えて次の変更箇所に対象が移る。[元に戻す] ボタンをクリックすると、その変更は取り消され変更前のテキストに戻される。変更箇所としての表示は消えて次の変更箇所に対象が移る。

○編集中の変更を変更箇所として表示する

1)[ツール] メニューの [変更履歴の作成] をポイントし、[変更箇所の表示] をクリックする。

2)[編集中に変更箇所を記録する] にチェックを入れて [OK] をクリックする。